関西エリアで光回線を選ぶとき、eo光とドコモ光のどちらが自分に合っているのか悩んでいませんか。
eo光は関西電力グループが運営する独自回線で、通信速度の速さや料金の安さに定評があります。
一方、ドコモ光はNTTのフレッツ光回線を利用した全国対応の光コラボで、ドコモスマホとのセット割やdポイント還元が魅力です。
eo光の料金やスマホ割引の仕組み、ドコモ光のプロバイダによる速度差、それぞれの欠点や乗り換え工事の内容まで気になるポイントは多岐にわたります。
この記事では、eo光とドコモ光の特徴を料金・速度・セット割・エリア・キャンペーンなどの観点から比較し、あなたの家庭環境に合った光回線の選び方をわかりやすく解説します。
- eo光とドコモ光の月額料金やセット割の違い
- 通信速度の実測値とプロバイダ選びのポイント
- 両社の欠点と乗り換え前に知るべき注意点
- 乗り換え手続きの流れや事業者変更と新規契約の違い
eo光とドコモ光の料金や特徴を比較

eo光とドコモ光はそれぞれ異なる強みを持つ光回線サービスです。
ここでは、料金体系やスマホセット割の仕組み、プロバイダによる速度差など、契約前に押さえておきたい基本情報を整理します。
eo光の料金とスマホ割引の仕組み
eo光は関西電力グループの株式会社オプテージが提供する光回線で、回線とプロバイダが一体型になっています。
プロバイダを別途選ぶ必要がなく、料金体系がシンプルな点が特徴です。
戸建て向けのeo光ネット(ホームタイプ)1ギガコースの場合、2026年4月5日時点では最大1年間3,280円、2年目以降は5,500円で利用できます。
3年目以降は「長割」に申し込むことで、3〜5年目は5,329円、6年目以降は5,049円になります。
マンションタイプは、建物の設備や配線方式によって料金が大きく異なるため、eo光公式サイトのマンション検索で自分の物件の料金を確認してください。
| プラン | 1年目 | 2年目 | 3〜5年目(長割適用時) | 6年目以降(長割適用時) |
|---|---|---|---|---|
| 戸建て(1ギガ) | 3,280円 | 5,500円 | 5,329円 | 5,049円 |
| マンション | 物件の設備・配線方式により異なる(eo光公式サイトで要確認) | |||
※戸建ての料金は2026年4月4日時点のeo光ネット(ホームタイプ)1ギガコースの内容です。長割は申し込みが必要です。最新の料金やキャンペーンはeo光公式サイトをご確認ください。
スマホとのセット割では、eo光ネットとeo光電話をセットで契約したうえでauスマートバリューに申し込むと、auスマホの月額料金が1台あたり最大1,100円割引されます。
UQモバイルの自宅セット割も同額の割引が受けられ、いずれも家族を含めて最大10回線まで適用可能です。
さらに、格安SIMのmineoとのセット割では、eo光の月額料金から毎月330円が割引されます。
ただし、eo光にはドコモスマホとのセット割が存在しません。
ドコモユーザーがeo光を利用する場合、セット割の恩恵を一切受けられないため、トータルの通信費で不利になるケースが多くなります。
公式サイト:eo光
ドコモ光の料金とプロバイダの選び方
ドコモ光はNTTドコモが提供する光コラボレーションサービスで、フレッツ光の回線網を利用しています。
eo光と同じくプロバイダ一体型ですが、複数のプロバイダから選べる点が大きな違いです。
料金プランはタイプA(2年定期契約)の場合、戸建てタイプが月額5,720円、マンションタイプが月額4,400円です。
eo光ネット(ホームタイプ)1ギガの2年目料金5,500円と比較すると、戸建ての月額差は220円です。
| サービス | 戸建て月額 | マンション月額 |
|---|---|---|
| ドコモ光(タイプA・2年定期) | 5,720円 | 4,400円 |
| eo光ネット(ホームタイプ・1ギガ・2年目) | 5,500円 | 物件により異なる |
| 差額 | 220円 | 物件による |
※ドコモ光はタイプA・2年定期契約の料金です。eo光はeo光ネット(ホームタイプ)1ギガコースの2年目料金を掲載しています。最新の料金や適用条件は各公式サイトをご確認ください。
ドコモ光にはドコモ光セット割があり、ドコモスマホの月額料金が1台あたり最大1,210円割引されます。
この割引は離れて暮らす家族も含めて最大20回線まで適用可能で、光電話などのオプション加入も不要です。
たとえば家族3人がドコモスマホの対象プラン(ドコモMAXなど)を使っている場合、セット割だけで毎月最大3,630円、年間43,560円の節約になります。
eo光ネット(ホームタイプ)1ギガとの差は年間2,640円ですが、ドコモスマホを複数回線使っている家庭では、ドコモ光セット割のほうが差額を上回り、トータルコストでお得になる可能性が高いです。
プロバイダは「タイプA」と「タイプB」に分かれており、タイプAのほうが月額220円安くなっています。
特別な理由がなければタイプAのプロバイダを選ぶのが賢明です。
GMOとくとくBBやOCNインターネットなどが人気の選択肢として挙げられます。
ドコモ光で通信速度が速いプロバイダはどれか
ドコモ光は、選ぶプロバイダによって実際の通信速度に差が出ることがあります。
主な理由は、各プロバイダで設備増強の状況や、混雑しにくいIPv6 IPoE(IPv4 over IPv6)方式への対応状況が異なるためです。
「みんなのネット回線速度」に掲載されているドコモ光のプロバイダ別平均速度を見ると、2026年4月5日時点では、ASAHIネット、OCN、GMOとくとくBBが上位に入っています。
参考値は、ASAHIネットが平均ダウンロード速度564.56Mbps、OCNが543.62Mbps、GMOとくとくBBが487.03Mbpsです。
なお、みんそくのランキングではドコモnetも上位に入っていますが、ドコモ公式ではドコモnetは2023年6月30日で新規申込み受付を終了しています。
この記事では、現在新規契約できるプロバイダに絞って紹介します。
紹介対象の3社を整理すると、以下のとおりです。
| プロバイダ(公式サイト) | 下り平均速度(参考値) | タイプ |
|---|---|---|
| ASAHIネット | 564Mbps前後 | タイプB |
| OCN インターネット | 543Mbps前後 | タイプA |
| GMOとくとくBB | 487Mbps前後 | タイプA |
※出典:みんなのネット回線速度(2026年4月時点の参考値)。実際の速度は利用環境や時間帯によって変動します。
速度を左右する大きな要因のひとつが、IPv6 IPoE(IPv4 over IPv6)への対応状況です。
今回取り上げているASAHIネット、OCN インターネット、GMOとくとくBBは、いずれもIPv6系の高速接続方式に対応しています。
ただし、対応条件には違いがあります。
OCNインターネットは「OCN IPv6インターネット接続(IPoE)」に対応し、ドコモ光のIPv6対応状況一覧では「申込不要(自動適用)」です。
GMOとくとくBBも「v6プラス」に対応し、こちらも「申込不要(自動適用)」となっています。
一方、ASAHIネットは「IPv6接続機能」に対応していますが、ドコモ光のIPv6対応状況一覧では「申込必要」と案内されています。
このため、導入のしやすさまで含めて見ると、OCNインターネットとGMOとくとくBBは使い始めやすいプロバイダです。
GMOとくとくBBとOCNインターネットは、どちらもドコモ光1ギガ向けに高速通信方式に「標準対応」したWi-Fiルーターを0円で利用できるため、対応機器を別途用意するコストを抑えることができます。
私はドコモ光の1ギガに乗り換えた際、OCNインターネットを選びました。
以下の画像にあるように実際に無料Wi-Fiルーターを利用してますが、無料だからと言って、ネットのつながりが悪いとか途切れやすいと言った症状は特になく、現時点では快適に使用しています。
ドコモ光に乗り換えた体験談も記事にしていますので、参考にしてください。⇒【体験談】BBIQからドコモ光へ乗り換え

通信速度の実測値を重視するならASAHIネット、申込みのしやすさや導入の手軽さまで含めて選ぶならOCNインターネットやGMOとくとくBBが有力候補です。
速度・導入しやすさ・周辺サポートのバランスを重視するなら、OCN インターネットやGMOとくとくBBは有力な選択肢のひとつといえるでしょう。
ドコモ光のプロバイダ選びについてさらに詳しく知りたい方は、ドコモ光のおすすめプロバイダ3選!サービス内容を徹底比較も参考にしてください。
eo光とドコモ光の注意点も比較

光回線を選ぶ際、メリットだけでなくデメリットも把握しておくことが後悔しない契約につながります。
eo光もドコモ光もそれぞれ弱点を抱えています。
ここでは、両社の注意点も包み隠さずお伝えします。
eo光の注意点
eo光の最大の注意点は、提供エリアが関西2府4県と福井県の一部に限定されている点です。
関西以外に転勤や引っ越しの可能性がある場合、解約して別の光回線を探す手間が発生します。
マンションでの導入状況も確認が必要です。
提供エリア内であっても、マンションタイプは建物の導入状況によって利用できない場合があるため、集合住宅にお住まいの方は事前にeo光公式サイトのマンション検索でお住まいの物件が対応しているか確認してください。
そのほかの注意点として、プロバイダが「eo」に固定されるため変更ができないこと、解約時に撤去工事費16,500円がかかる場合があること、Wi-Fiルーター機能が有料(月額105円)であることが挙げられます。
また、他社違約金補填など一部キャンペーンでは、別途申請や受け取り手続きが必要で、期限を過ぎると特典を受け取れなくなる場合があります。
なお、eo光のセット割はau、UQモバイル、mineoが対象です。
ドコモやソフトバンクのスマホを使っている方は、スマホセット割の恩恵を受けにくいため、月額料金の安さだけで選ぶと損をする可能性があります。
ドコモ光の注意点
ドコモ光の注意点として最も指摘されるのが、ドコモユーザー以外にはセット割の恩恵がない点です。
セット割がドコモスマホ限定のため、auやソフトバンク、格安SIMをお使いの方にとっては月額料金が割高に感じられることがあります。
ahamoユーザーは、ドコモ光セット割の対象外になることも注意が必要です。
ahamoは元々月額料金が安く設計されているため、セット割がなくても通信費全体では抑えられますが、光回線との組み合わせだけを見ると割引がないのは弱点といえます。
通信速度は利用環境やプロバイダによって変わりますが、eo光と比べると、ドコモ光は混雑する時間帯に速度差が出ることがあります。
ただし、IPv6対応のプロバイダ(GMOとくとくBBなど)を選ぶことで十分に改善可能です。
また、解約時には更新月以外だと違約金が発生します。
2022年7月以降に契約した場合、戸建ては5,500円、マンションは4,180円です。
それ以前の契約では戸建て14,300円、マンション8,800円になるため、ご自身の契約時期を確認しておきましょう。
なお、eo光にも契約条件に応じた解約金があるため、この点はドコモ光だけの欠点ではありません。
eo光とドコモ光はどっちがいいのか

それぞれの特徴と欠点を踏まえたうえで、結局どちらを選ぶべきなのかを判断しましょう。
結論としては、スマホのキャリアが大きな判断材料になりますが、提供エリアや通信速度、料金条件も含めて選ぶことが大切です。
eo光でドコモ携帯を使う場合の損得
ドコモ携帯を使いながらeo光を契約している場合、スマホセット割が適用されません。
これが通信費全体にどの程度影響するのか、具体的に試算してみましょう。
| 項目 | eo光のまま | ドコモ光に変更 |
|---|---|---|
| 光回線月額(戸建て2年目) | 5,500円 | 5,720円 |
| セット割(3人×1,210円) | 0円 | -3,630円 |
| 月あたりの実質負担 | 5,500円 | 2,090円 |
| 年間差額 | ドコモ光のほうが年間40,920円お得 |
※セット割の金額は、家族3人全員がドコモ MAX などの1,210円割引対象プランを利用している前提の試算です。割引額は契約プランによって異なります。
この条件の場合、eo光のまま利用するよりも、ドコモ光に乗り換えたほうが年間約40,000円お得になります。
光回線単体の月額はeo光のほうが安いものの、家族でドコモを複数回線利用している場合は、セット割を含めたトータルコストでドコモ光が有利になりやすいです。
一方で、eo光を有力候補にしやすいのは、関西エリアに住んでいて、au・UQモバイル・mineoのスマホを使っている方です。
auスマートバリューや自宅セット割は最大1,100円/月の割引があり、eo光自体の月額料金も比較的抑えやすいため、トータルの通信費を節約しやすくなります。
ドコモ光セット割の仕組みをもっと詳しく知りたい方は、「ドコモ光セット割が契約してないのに割引される理由と仕組みを解説」もあわせてご覧ください。
コスパが良い光回線はどちらか
「コスパが良い光回線」は、月額料金の安さだけではなく、通信品質、セット割、キャンペーン、提供エリアの広さを総合的に見て判断する必要があります。
| 比較項目 | eo光 | ドコモ光 |
|---|---|---|
| 月額料金(戸建て) | 安い(5,500円) | やや高い(5,720円) |
| 通信速度(実測平均) | 高速(みんそく平均約860Mbps) | プロバイダによって差が大きい |
| セット割 | au / UQ mobile / mineo | ドコモ |
| キャンペーン | 月額割引+他社違約金補填あり | 公式特典+他社解約金還元あり |
| 提供エリア | 関西+福井の一部 | 全国 |
| 新規工事費 | 実質無料 | 実質無料 |
※eo光の速度は『みんなのネット回線速度』2026年4月5日時点のeo光全体平均の参考値です。eo光は標準工事費29,700円を月額割引で相殺する形で実質無料です。途中解約時は残債が発生します。ドコモ光は新規工事料相当のdポイント(期間・用途限定)を進呈することで実質無料となります。還元額は工事内容により異なり、最大22,000円相当です。
ドコモスマホユーザーにとっては、セット割やキャンペーンまで含めると、ドコモ光は有力な選択肢になります。
速度面でeo光に見劣りする印象があるかもしれませんが、ドコモ光10ギガの提供エリア内で、ドコモ光セット割の対象条件を満たす場合は、eo光よりも月額負担を抑えられるケースがあります。
一方で、au系のスマホを使っている関西在住者にとっては、eo光はコストと速度のバランスが良い選択肢です。
月額料金の安さに加えて、独自回線ならではの高速通信を期待しやすく、auスマートバリューによって家族全員の通信費も節約しやすくなります。
eo光とドコモ光の乗り換え手順と費用を比較
eo光からドコモ光へ、あるいはドコモ光からeo光へ乗り換える場合は、新たな開通手続きが必要です。
設備状況によっては宅内工事が発生するため、双方向の乗り換え手順や費用、電話番号の引き継ぎについて具体的に解説します。
eo光からドコモ光への乗り換え手順

eo光からドコモ光へ乗り換える場合は、新たな開通手続きが必要です。
eo光は独自回線、ドコモ光はNTTのフレッツ光回線を利用しているため、事業者変更はできず、新規契約として申し込むことになります。
インターネットが使えない期間を作らないためには、ドコモ光の開通を確認してからeo光を解約する順番を守ることが大切です。
手順としては、まずドコモ光を新規で申し込みます。
申し込み後に工事日を調整し、派遣工事が必要な場合は工事当日に立ち会います。
工事では、近くの電柱から宅内まで光ファイバーを引き込み、光コンセントやONU(光回線終端装置)を設置します。
作業時間の目安は1〜2時間程度ですが、建物にNTT回線の設備がすでに引き込まれている場合は、工事不要で開通できることもあります。
ドコモ光の開通後に接続確認を行い、問題がなければeo光の解約手続きに進みます。
費用面では、ドコモ光の事務手数料4,950円が必要で、工事費は代表例で22,000円ですが、キャンペーンにより実質無料になるケースが多いです。
また、eo光の解約金や撤去工事費が発生する場合でも、ドコモ光の他社違約金還元特典で補填できるケースがあります。
なお、土日祝に工事を行う場合は追加派遣料3,300円がかかるため、費用を抑えたい場合は平日の工事を選ぶと費用の節約につながります。
公式サイト:ドコモ光
ドコモ光からeo光への乗り換え手順

ドコモ光からeo光への乗り換えも、新たな開通手続きが必要です。
インターネットが使えない期間を作らないためには、eo光の開通を確認してからドコモ光を解約する順番を守ることが大切です。
手順としては、まずeo光公式サイトから新規申し込みを行います。
申し込み後にeo光の担当者から連絡があり、宅内調査の日程を調整します。
宅内調査では光ファイバーの引き込みルートや機器の設置場所を確認し、問題がなければ工事日が決定されます。
工事完了後にeo光でインターネット接続を確認してから、ドコモ光の解約手続きに進みます。
ドコモ光の解約はWeb、電話、ドコモショップのいずれかで手続きできます。
電話の場合は、ドコモ携帯から「151」に発信してください。
解約後はNTTから送付される回収キットを使って、ONUやルーターなどのレンタル機器を返却してください。
ドコモ光の解約で発生する費用は、契約時期によって異なります。
2022年7月以降の契約なら戸建て5,500円、マンション4,180円、それ以前の契約なら戸建て14,300円、マンション8,800円です。
これらの費用は、eo光の「他社違約金補填キャンペーン」により最大60,000円まで還元されます(マンションタイプは上限が異なる場合あり)。
開通月から6ヶ月目の末日までに申請が必要なため、解約金の明細書は必ず保管しておきましょう。
申し込みから開通までの期間は、戸建ての場合おおよそ1ヶ月程度が目安です。
マンションの場合は設備状況によって異なるため、早めに申し込むことをおすすめします。
公式サイト:eo光
乗り換え時に電話番号は引き継げるか
光回線を乗り換える際、固定電話の番号がそのまま使えるかどうかは多くの方が気にするポイントです。
電話番号の継続利用可否は、発番元、現在利用中の固定電話サービス、提供エリア、移転の有無などで異なります。
2025年1月から始まった双方向番号ポータビリティにより、他社の固定電話サービスで発番された番号でも、基本的に継続利用できるケースが多いです。
いずれも申込先での事前確認が必要です。
今の電話番号を継続して利用したい場合は、現在の電話会社や乗り換え先事業者の案内を確認し、必要な手続きを進めてください。
まとめ
今回の記事では、eo光とドコモ光の料金や特徴を比較しました。
サービス料金や対応地域など、事前にチェックしておく必要のある大切な点について取り上げました。
特に光回線選びで大切なポイントは、自分や家族のスマホキャリアに合った回線を選ぶことです。
ドコモスマホユーザーならドコモ光、au系のスマホユーザーならeo光を選ぶことで、トータルの通信費を節約できます。
乗り換えには新たな開通手続きが必要ですが、両社ともに工事費の実質無料キャンペーンや違約金補填制度が整っているため、初期費用を抑えて乗り換えが可能です。
まずは家族全員のスマホキャリアを確認し、セット割の有無を基準にどちらが自分の家庭に合うかを判断してみてください。

